監督の采配で一番難しいのは継投のタイミング(第56回純正大会6戦目・疾風さん戦)

今年のテーマは『和』ダ!!
フリースペース
●当サイトはリンクフリーです
相互リンクをご希望の方は、コメントにてお願いします
●ガンオペ情報
--/--/--(--)
AdMax

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
AdMax
Twitter「つぶやく」ボタン
2012/11/14(水)
AdMax

ども!R・ブライアントです(´・ω・`)ノ


早速本題。2勝3敗で迎えた6戦目のお相手は2戦目と同じ疾風さん。
2戦目では・・・・

WS057151.jpg
初対戦の中、山口の3者連続三振もあって2点に抑え勝利しましたが、
2戦目ともなると、こちらの投球パターンはある程度読まれているはず。
打撃戦は必至です

WS058215.jpg
試合はお相手の09安藤から2点を先制しますが、三振5><
一方、こちらの先発はホルトンでしたが、毎回ランナーを背負う苦しい投球で・・・

WS058234.jpg
4回、ここは抑えましたが、ついに逆転されてしまいます。

WS058236.jpg
とは言え、まだ4回を3失点でしたが、

WS058240.jpg
4回の裏、ノーアウト1塁で打席が回って来た為、代打!!
普通のトナメや公式なら基本的に先発はスタミナが切れるまで投げさせるんですが、
この時は純正大会で、しかもフルデッキだった為、早めの継投にしてみました
結果、この加治前が2ベースを放ち、チャンスを広げると、

WS058269.jpg
その後4安打で逆転!

WS058382.jpg
リリーフの福田、西村がそれぞれソロHRを浴びましたが、何とか逃げ切りました
ssの通り失点した直後に得点出来た事が大きかったです。
でも、この試合の一番のポイントは?

WS058256.jpg
4回、2連打の後、長野のところで安藤は汗かき。
しかし、加藤に変わったのは長野、藤村に連打を浴び、逆転された後の村田のところでした
勝因はやはり継投のタイミングでしょうかね?

リアルでも『監督の一番重要な仕事は継投のタイミングだ』って言われますが、
ファミスタでも本当に難しいです・・・・・

疾風さん、対戦有り難う御座いましたm(__)m


スコアブック

WS001091-1.png
3番の坂本がこの大会初の猛打賞!!
初めてクリーンナップらしい働き・・・も一切点には絡まずw

WS001092-1.png
山口の代わりに6,7回を任せた高木が無失点!!
左のリリーフエースですねww


通算成績:3勝3敗

1戦目:わほさん●5-6(ホルトン)
2戦目:疾風さん○5-2(内海)
3戦目:hamuさん○1-0(内海)(ローテミスにより、勝ち点1はく奪)
4戦目:わほさん●2-3(澤村)
5戦目:劇王さん●1-3(杉内)
6戦目:疾風さん○8-5(ホルトン)

WS001091-2.png
相変わらず4,5,6番が目立ってますね。
ってか、他の野手は投手の合計(.273)よりも打ってない><

WS001092-2.png
やはりホルトンは使いこなせてません・・・・
高木とマシソンの安定度www


では(´・ω・`)ノ
 
 
AdMax
Twitter「つぶやく」ボタン
この記事へのコメント
継投は難しいですからね~。
変えることで流れが変わることもありますし・・
2012/11/14(水) 19:00 | URL | soccer-love #-[ 編集]
URL:
Comment:
Pass:   
Secret:
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

 | Copyright © R・ブライアントのファミスタ日記 All rights reserved. | 

 / Template by パソコン 初心者ガイド
fx比較
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。